よくある質問

Entaniya製品全般

  • 製品写真はありますか?

    下記リンクよりダウンロードしていただけます。
    製品紹介にお使いください。

    https://www.flickr.com/photos/134236788@N08/albums

  • 製品カタログはありますか?

    下記のリンクよりダウンロードいただけます。

    Entaniya製品カタログ(PDF)

  • 防水ですか?防塵防滴ですか?

    防水および、防塵防滴仕様ではありません。

  • どこで買えますか?

    弊社オンラインストアで購入出来ます。
    決済方法はクレジット決済になります。

    銀行振込でも可能ですので、銀行振込をご希望の場合はお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

    オンラインストア

  • 利用事例などはありますか?

    下記のリンクで利用事例をご確認いただけます。

    360VR Showcase

Entaniya Fisheye 250 ミラーレス用魚眼

全般

  • 円周魚眼レンズとして使用するのに適したレンズは何ですか?

    Entaniya  Fisheye 250 MFTには3つのイメージサークルのサイズがあります。
    円周魚眼レンズとして使用する場合、イメージサークルの収まりが良いのは下記となります。

    マイクロフォーサーズ:Entaniya  Fisheye 250 MFT 3.0
    APS-Cサイズ:Entaniya  Fisheye 250 MFT 3.6

  • マウントベースを買えば自分でマウントタイプを変更できますか?

    マウントベースの変更はご購入者自身で行なえます。
    マウントベースに同梱のマニュアルおよび、マニュアル動画を参照してください。

  • 取り付けられるカメラは何ですか?

    レンズはマイクロフォーサーズマウント用と、Eマウント用があります。

    マイクロフォーサーズ用は、マイクロフォーサーズ規格の製品であるオリンパス社、パナソニック社などのカメラとなります。
    詳しくはマイクロフォーサーズのページをご参照ください。

    Eマウント用はソニー社のαシリーズのカメラとなります。
    ※APS-Cサイズで円周魚眼が綺麗に収まりますので、a7シリーズを使用する場合はAPS-Cモードで撮影してください。

    また、マウントベースを購入すれば、ご自身でマウントタイプを変更することができます。

  • コンバージョンレンズですか?

    いいえ。Entaniya  Fisheye 250 MFTはコンバージョンレンズではありません。
    交換レンズです。

  • SONY a7シリーズで使用できますか?

    Entaniya  Fisheye 250 MFTはAPS-Cサイズのセンサーで丁度円周が収まる設計になっています。
    フルサイズセンサーで撮影する際にはAPS-Cモードで撮影する必要があります。

  • ピントの調整は必要ですか?

    Entaniya Fisheye 250 MFTはマニュアルフォーカスレンズです。
    使用前にはピント調整を行なってください。

  • 絞りは固定ですか?変更できますか?

    Entaniya  Fisheye 250 MFTの絞りは固定ですが、レンズボトムにNDフィルターを取り付けるためのポケットがあり明るい場所での撮影時に絞りを調整することができます。

    また、後群キットを使用すると、任意の絞りに変更することができます。

スペック

360 VR

  • 最適なカメラは何ですか?違いが分かるサンプルはありますか?

    360VRを作成するのに最適なカメラは使用用途や求めるクオリティによって変わります。
    定番となるのはSony α7Riiかα7Sii、またはSony a6500、Panasonic GH4かGH5、Blackmagic micro studio camera 4Kなどになると思います。

    下記リンクでSony α7Riiかα7Sii、またはSony a6500の違いをご確認いただけます。

    オリジナル
    https://www.entapano.com/blog/post-1714/

    VR化 補正無し
    https://www.entapano.com/blog/post-1717/

    VR化 補正
    https://www.entapano.com/blog/post-1723/

  • 近接や狭い場所での360VRの作り方

    個人的にはVRは狭くて対象物が近いほど、観ていて楽しいと思います。

    しかし、360VR動画は同時に複数のカメラで撮影するためパララックスの問題もあり、狭い場所が苦手です。

    複数のレンズを水平に配置したタイプの360カメラであれば、レンズの前に立てば近接撮影は可能ですが、左右に動いてしまうとステッチラインを跨いでしまうことになるので、前後の動きだけ、あるいはカメラから1〜2メートル離れてステッチラインを跨ぐようにする必要があります。

    話題のオプティカルフローを使用しても1メートル以内の近接シーンではステッチラインを跨いでしまうと視差の破綻は免れません。

    そこで登場するのが視野角250°の広角魚眼レンズであるEntaniya Fisheye 250 となります。

    もちろん他の機材と同じく完璧な方法ではありませんが「遠景だと広角な映像で十分!VRは近接が面白い!出来るだけカメラに寄りたい!」という人にはお勧めの方法です。

    使用した機材

    レンズ:Entaniya Fisheye 250 3.6 E-mount
    カメラ:Sony α7s
    Entaniya Fisheye VR stand
    撮影モード:APS-C/super 35mm
    ソフト:AVPとAPG

    170621_2

    170621_1

    撮影方法

    360写真を撮る方だとすぐに理解できると思いますが、NPPを合わせた状態で前後を撮影するだけです。
    VRスタンドを使用すると自動的にNPPがセットされるので簡単です。

    Main Shot

    170621_4

    Back Shot

    170621_3

    170621_5

    ポイント

    音声

    音声はメインとなる方を使用します。
    Autopano Video Proでは最初のファイルの音声が優先されます。

    影と映り込み

    影と映り込みに注意してください。

    ステッチライン

    ステッチラインはまたがないでください。
    但し、メインショットは250°動けます。

    ステッチ方法

    ステッチにはAutopano Video ProtoとAutopano Gigaを使用します。

    Autopano Video Proへファイルをドロップ

    170621_6

    Autopano Video Proへファイルをドロップします。
    別々に撮影しているので同期の必要はありません。
    適当なフレームを選んでステッチボタン押します。

    ステッチ

    ビデオで選択しているパラメーターはオリジナルのパラメータを作成してAutopano Video Proにインストールしているものです。
    下記リンクよりダウンロードしていただけます。

    パラメーター

    170621_7

    基本のステッチが出来ました。
    カメラ一台で撮影しているので、この時点でもステッチは悪くありません。

    Autopanoでは基本的にカット数に応じて等分割されます。
    つまり、カメラが2台だと360°を2分割するので、1つの映像の視野角は180°になります。

    170621_7

    180°で分割されているので、180°の場所に立つとステッチエラーで切れてしまいます。

    これをAutopano Gigaで修正します。

    Autopano Gigaでステッチ調整

    170621_8

    Autopano Gigaでキーポイントを再調整します。
    撮影時にNPPを出していれば簡単に繋がります。

    マスクを使って視野角を広げる

    170621_9

    マスクツールを使って視野角を広げます。
    調整前は上のイメージのように180°で分割されています。

    170621_10

    ポイントを打つと視野がギリギリまで広がり、メインショットの視野角が250°になります。

    マスクツールを使用する方法は、NPPが合っている場合はマスクすることによってステッチエラーが発生することもありません。

    170621_11

    微調整をしてステッチ終了です。

    170621_12

    つまり、視野角250°のレンズの特徴を活かして、1つのカメラの視野を250°まで伸ばすことで、カメラの前を自由に動ける範囲を広げるというわけです。

    残りの110°に入る景色は建物や壁など動かないものにしておけば良いのです。

    Autopano Video Proで確認

    スクリーンショット(2017-06-21 18.21.50)

    Autopano Video Proに戻って確認します。
    180°のステッチエラーがなくなりました。

    後は、動画を一通り確認して、問題がなければ書き出して終了です。

    まとめ

    VRは近接と狭い空間が面白い

    この方法は360°全てが動いているようなシチュエーションや、カメラが移動する場合などでは無効ですが、360°全てが動くような状況は少ないかと思いますので、想像以上に広い範囲で応用できるはずです。

    冒頭にも書きましたがVRは近接や狭い空間での撮影で非常に魅力的かつ面白い映像になります。
    ファーストビューから対象物が見切れているのを「何だろう?」と視野を動かすことにVRの最大の魅力があると思うのです。

    屋外など広い空間VRの場合、わざわざVRにしなくても広角な映像の方が映像は綺麗ですし、近接VRほどのインパクトはありません。

    この方法であれば、カメラの15cmほどを歩いてもステッチ切れすることがありません。左右へも250°の広範囲で動くことができるのです。

    NPPに忠実な撮影が出来るため狭い場所でもステッチエラーも発生しづらくなります。少なくとも複数のカメラで撮影する方法よりも遥かに小さな問題で済ませることができます。

    大きなカメラでも使用できます

    通常VR撮影に使用するカメラは筐体を小さくする必要があるためアクションカメラが多く使われています。

    しかし、アクションカメラで使用されているセンサーは1/2.3″というセンサーで、晴れた日などで条件が良ければ綺麗に撮影出来ますが、真夏のようなコントラストの高い映像になってしまうことや、室内や夜間などの照度の低い場所での撮影は非常に苦手です。

    この方法であれば、Sony a7sなどの大きなセンサーサイズのカメラを使用することができますし、今後準備を予定しているEFマウントレンズであればREDやARRI、Blackmagicなどの高画質、高解像度なカメラも使用できるようになります。

  • 最適なイメージサークルサイズ(焦点距離)の選び方

    Entaniya  Fisheye 250 にはいくつかのイメージサークルサイズ(焦点距離)がありますが、使用するカメラによって最適なイメージサークルサイズが異なります。

    選び方のヒントを下記の記事で解説しています。
    イメージサークルサイズの考え方
    https://www.entapano.com/blog/image-circle-size/

  • 360VRの解像度を知りたい

    360VRの解像度は使用するレンズとカメラの組み合わせによって異なります。

    目安となる解像度は下記のリンクでご確認いただけます。
    https://www.entapano.com/blog/resolution/

  • ステッチ前のサンプル360VR動画はありますか?

    Entaniya  Fisheye 250 MFTで撮影した360 VRのサンプルを公開しています。
    ダウンロードしてステッチをお試しいただけます。
    http://www.entapano.com/jp/fisheyelens/download.html

  • 動画撮影時のイメージサークルの入り方を知りたい

    下記の資料で各カメラのおおよそのイメージサークルの入り方をご確認いただけます。

    Entaniya Fisheye 250 MFT image circles

  • 360 VRのサンプル動画はありますか?
  • One-Shot VRとは何ですか?

    通常の360VRは複数のカメラを使用して撮影されますが、カメラの台数が多ければ、動画を繋ぎ合わせるステッチ作業も多くなります。

    乗り物などのVRの場合、360°全方位必要ではない場合も多いため、製作コストや効率を考えてカメラ1台で撮影した映像をVRにする方法です。

    視野角180°の魚眼レンズを使用してもOne-Shot VRは作れますが視野が狭いという問題があります。Entaniya  Fisheye 250 MFTの場合は250°の視野があるため、十分な視野を得られます。

    肩を固定して首を左右に振って見える範囲がおおよそ250°になります。

    ライブやスポーツ観戦などの動画のようにメインの被写体が前面に固定されているもの、は乗り物など前に進むようなものなどはOne-Shot VRに適しています。

    背面は黒くなってしまいますが、パッチやキャプション、広告などを入れることで有効に活用できます。

  • ミラーレス用250レンズと通常の360VR Kitでは画質に違いがありますか?

    同じ4Kで撮影した動画でも小さなセンサーと大きなセンサーでは表現に違いが出ます。
    大きなセンサーとレンズの相乗効果で今までに無いシャープな映像が撮影できます。

    下記のページで違いをご確認いただけます。
    https://www.entapano.com/jp/fisheyelens/differences.html

  • NPPの位置はどこですか?

    下記のリンクでご確認いただけます。

    Entaniya Fisheye 250 MFTスペックシート(pdf)

  • PTGuiやAutopano用のパラメーターは有りますか?

    下記のリンクよりダウンロードいただけます。
    NPPを合わせて撮影した写真もありますので、ご自身でパラメーターファイルを作成することもできます。

    https://drive.google.com/file/d/0B7afgfB3qxofY3RIbnF6UWZUTlU/view

  • VR動画に展開するためのソフトウェアやプラグインはありますか?

    360VR動画ステッチソフトのAutopano VideoやAdobe After Effects用のプラグインLE:LensでVR動画に展開できます。

    Autopano
    Bundle software 360° video

    LE:Lens
    http://www.flashbackj.com/revision_effects/relens/index.html

後群キット

  • 絞りは固定ですか?変更できますか?

    Entaniya  Fisheye 250 MFTの絞りは固定ですが、レンズボトムにNDフィルターを取り付けるためのポケットがあり明るい場所での撮影時に絞りを調整することができます。

    また、後群キットを使用すると、任意の絞りに変更することができます。

  • イメージサークルサイズ(焦点距離)は変えられますか?

    後群キットを使用して、後群レンズを変更することでイメージサークルサイズを変更することができます。

Entaniya Fisheye M12/P0.5

全般

  • Entaniya FisheyeをGoPro HERO 4へ直接取り付けたい

    魚眼レンズのEntaniya Fisheyeは、M12/P0.5マウントで、センサーサイズは1/2.3〜1/1.7程度を想定したレンズです。

    アクションカメラのGoPro HERO4 や HERO3のセンサーサイズは1/2.3で、レンズマウントがM12/P0.5であるため、Entaniya Fisheyeを取り付けて撮影可能です。(※要改造)

    詳しくはこちらをお読みください

  • Autopano用のパラメータはありますか?

    360VR動画で使用するAutpano Video Proと連動するAutopano GIGAで使用するEntaniya Fisheye用のパラメータは下記リンクよりダウンロードしていただけます。

    Autopano Videoテンプレート(Entaniya Fisheye用)ダウンロード

    パラメーターのインストール方法についてはこちらをご確認ください。
    インストール方法
    ※Autpano Video 2.3以降はインストール不要です。

  • PTGui用のパラメータはありますか?

    VRステッチングソフトPTGui用に作成したEntaniya Fisheyeのレンズパラメータテンプレートファイルをダウンロードしていただけます。

    ptguiテンプレート(Entaniya Fisheye用)ダウンロード

    インストール方法か下記をご確認ください。
    インストール方法

  • それぞれのレンズの特徴や違いを知りたい

    レンズの特徴や違いについては下記の記事で解説しています。

    Entaniya Fisheyeそれぞれの特徴解説

  • どのようなカメラに取り付けられますか?

    Entaniya Fisheye は1/2.3″と呼ばれるセンサーサイズ用に開発されたレンズです。
    同じ大きさのセンサーはGoProなどのアクションカメラと呼ばれるカメラで使用されており、これらのカメラのレンズを取り外すことでEntaniya Fisheyeは取り付けることができます。(要改造)

    弊社で取り付けを確認したカメラは下記になります。
    GoPro HERO4 BLACK (RIBCAGE使用:参照
    GoPro HERO4 BLACK (直接取り付け:参照
    xiaomi Yi (直接取り付け:参照
    SJcam SJ5000 (直接取り付け)
    SJcam SJ5000x Elite (直接取り付け)
    SJCAM M10(直接取り付け)
    Pentax Q S-1(IRカットフィルタの取り除きとQ-CSマウントが必要)
    Elmo QBiC CS-1(改造無しで取り付け可能)

    取り付ける様子は動画でご確認いただけます。
    https://www.youtube.com/playlist?list=PLRe_nUDvTswak7sxb6L4dqVqq5rM77Vnq

360 VR Kit

全般

  • Autopano用のパラメータはありますか?

    360VR動画で使用するAutpano Video Proと連動するAutopano GIGAで使用するEntaniya Fisheye用のパラメータは下記リンクよりダウンロードしていただけます。

    Autopano Videoテンプレート(Entaniya Fisheye用)ダウンロード

    パラメーターのインストール方法についてはこちらをご確認ください。
    インストール方法
    ※Autpano Video 2.3以降はインストール不要です。

  • 360VR Kit で最終的に得られる解像度を知りたい

    Entaniya Fisheye レンズを使用してBack to Back Rigや 3 Cameras Rigで撮影した場合に、最終的に得られるEquirectangularの解像度です。

    スクリーンショット(2017-03-07 16.04.41)

  • それぞれのレンズの特徴や違いを知りたい

    レンズの特徴や違いについては下記の記事で解説しています。

    Entaniya Fisheyeそれぞれの特徴解説

  • 360VR Kitで撮影する際の推奨設定を知りたい

    GoProにEntaniya Fisheye レンズを取り付けて360°パノラマ動画を撮影する際の推奨設定です。

    スクリーンショット(2017-03-07 16.30.38)

    私が普段撮影しているカメラの設定は下記の通りです。

    2.7K(4:3)
    N/A
    Spot meter:OFF
    PT:ON
    WHITEBALANCE:AUTO or NATIVE
    COLOR:FLAT
    ISO:400
    SHARPNESS:MID or Sharp
    EV COMP:-1.0 ~ -1.5

  • 360VR Kitで撮影したステッチ前のサンプル動画はありますか?

    360VR Kitで撮影したステッチ前のオリジナル動画を下記よりダウンロードいただけます。
    購入前のステッチテストなどでご使用ください。

    3 Cam Rig
    GoPro 直付けタイプ
    Back-Bone Ribcage タイプ

    2 Cam Rig:Bakc-to-Back
    Entaniya Fisheye 220
    Entaniya Fisheye 250
    Entaniya Fisheye 280

  • 製品を比較出来る資料はありますか?

    下記のリンクより資料をダウンロードいただけます。

    Entaniya 360 VR equipment guide(pdf)

  • 水中撮影用のハウジングはありますか?

    サードパーティの製品になりますが、即撮セット220を3台使用した水中ハウジングがございます。

    3 カメラ 水中撮影用ハウジング

  • 3Camリグ完組みセットのBack Bone RibcageとGoPro直付の違いは?

    3 Cam リグ 完組みセット 220 Back Bone Ribcage用はBack Bone Ribcageと呼ばれる、GoPro改造キットを使用したセットになります。

    基本的には同じようにご使用いただけますが、大きな違いは下記になります。

    ●重量 Back Bone Ribcage用 約780g / GoPro直付用 約560g
    ●狭い場所 GoPro直付用 > Back Bone Ribcage用
    ●熱問題 Back Bone Ribcage用 > GoPro直付用
    ●Back Bone Ribcage用は2台用のBack to Back Rigを使用することで2台セットとしても使用できます。

360VR動画の作り方

トラブルシューティング

  • イメージサークルの位置が中央からズレている

    GoPro改造キットのBack-Bone Ribcageを使用した即撮セットをずっと使用していて、ステッチが上手く出来ないなどの問題が出た場合は、イメージサークルの位置が正しい位置にあるかを確認してください。

    基本的にイメージサークルの位置は画面の中央に入らなければいけませんが、何かの弾みでレンズ固定の部品がズレるなどすると、イメージサークルが中央からズレてしまうことがあります。

    イメージサークルの位置の調整方法等について下記の記事で解説しています。
    即撮セットのイメージサークルの位置を調整する方法

  • ピントがボケている。ピントの調整方法。

    即撮セットでEntaniya Fisheye のピントを合わせるのはそれほど難しくありませんが、多少コツが必要になります。

    ポイントを抑えつつ、調整すればピントをしっかりと合わせることができます。ピントは360°パノラマ動画の品質にも関わって来る大切な要素なので、撮影前には最低限ピントの確認をした方が良いでしょう。

    ピントの調整方法は下記の記事で解説しています。
    即撮セットのピントの合わせ方


公開日:
最終更新日:2017/03/31

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